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日 時 |
12/20
<要約>
人工知能の歴史は1940年代半ばにできた最初のコンピュータは計算が速く「人工頭脳の誕生」と騒がれた。そして文字の読み取り機能が発表されると、人間の認識能力に替わるものだとして「人工知能だ」と騒がれた。そして現在は、1956年の「ダートマス会議」で語られた「人のように考える機械」に沿ったものを「人工知能」と呼んでいる。
コンピュータの世界ではデータは観測された事実を数値や記号で表したものとみなし、情報はデータを人が分かりやすい様に整理したもの。さらに知識は条件によって、判断ができるよ...
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2008/12/27 11:14 |
12/6課題
課題1
1±2±3±4±5±6±7±8±9±10=11
これが成立する式を求めなさい。
1−2−3−4−5+6+7−8+9+10=11
1−2−3−4+5−6−7+8+9+10=11
1−2−3+4+5+6−7+8+9−10=11
1−2−3+4+5+6+7−8−9+10=11
1−2+3−4+5−6+7+8+9−10=11
1−2+3−4+5+6−7+8−9+10=11
1−2+3+4−5+6−7−8+9+10=11
1−2+3+4−5−6+7+8−9+10=11
1+...
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2008/12/09 15:52 |
11/29課題
課題1
1)人工知能とは何か
良いアルゴリズムの一種。経験的知能を持たせておいて、その経験に沿って実用的に不便でない厳密解を出すもの。問題解決システムの一種。
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2008/12/03 11:40 |
11/22課題
課題1
ASPサービスの具体例:株式会社日立情報システムズ(http://www.asp.fwd.ne.jp/)
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2008/11/25 09:45 |
11/15課題
課題1
1)それまでの職人的プログラムではプログラマは処理のすべての段階を記憶していて常にたどることができたが、プログラマ本人でさえ記憶が薄れたり、他人にとっては出来上がったプログラムをみただけでは処理の流れが推測できなかった。それに対して構造化プログラミングはプログラマも処理のすべての段階を記憶している必要はないし、定型化された盛業構造に沿ってプログラムを読めば、処理は再構成できるので、処理がしやすくなったこと。
2)オブジェクト指向プログラミングを人的共同作業(委託-統合)になぞらえて、...
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2008/11/21 16:00 |
11/8課題
<要約>
基本的に国防省の研究プロジェクトの受託先だけを接続するネットワークであったアーパネットは最初、パケット交換方式によって使われていた。しかし1980年代初頭にTCP/IP方式のみによる通信をするようになった。さらに1980年代にアーパネットは再編され、セキュリティー上の理由から一部は国防関連の専用ネットワークとなり、残りはNSFネットなどに受け継がれ、これが後のインターネットになった。基本的に国防省の研究プロジェクトの受託先だけを接続するネットワークであったアーパネットは1980年代に...
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2008/11/13 01:24 |
第五回情報システム論
<授業要約>
OSとは、Operating Systemのことである。もともとは操作員がしていたことを代行してくれるシステムのことをいう。ハードウェアとプログラムを仲立ちし、ユーザインターフェイスの機能を提供してくれるプログラムのことである。OSが備えているべき機能の伝統的な条件はメモリーの管理、入出力の処理、ファイル管理、アプリケーションの実行等である。さらに最近では、マルチスレッド機能を要求されたり、アプリケーションプログラムに実行環境サービスを与えることや異なるハードウェアの違いを吸収し...
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2008/10/30 13:31 |
第四回課題
○要約
先週の補足ではOSの進化について取り上げた。バッチシステムという処理の途中に割り込むことができないシステムからインターラクティブシステムという、途中で割り込むことができるシステムに発展。またU/IからGU/Iの進化では、それまで文字でしかやりとりができなかったものが、図形を取り入れることができるようになった。
ノイマン型コンピュータはプログラム内蔵型コンピュータと呼ばれ、「中央処理装置」、「主記憶装置」、「出力装置」、「入力装置」、「補助記憶装置」からできている。中央処理装置は演算装...
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2008/10/17 00:29 |
第三回情報システム論
課題(1)意味調べ
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2008/10/07 15:55 |
第二回講義要約・感想
<講義の要約>
人はいろいろな組織に参加することができる。組織に参加しているメンバーは常に一定ではなく、入る人もいれば出て行く人もいる。そのような人の集まりでできている組織は定常流的実在である。社会には家族、地域団体、行政、国家、学校、企業、NPO、などの多くの組織が存在する。それらに所属している人間は、それぞれの組織に対して何かしら貢献することで対価を得ている。そして各組織はほかの多くの組織と互いに干渉しあうことで存在価値を高めコスト最小と、利益追求を最大限に考えている。他に変えがたい、利益...
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2008/09/30 15:40 |
情報システムとは何かー講義前の考え
「情報組織学」から「情報社会学」へ--情報社会学、予見と戦略(1)
人類社会は次の激動再編へ--情報社会学、予見と戦略(2)
人類社会成立の予兆、ミクシィ・WEB2.0など--情報社会学、予見と戦略(3)
を読みました。中でも、人類社会成立の予兆、ミクシィ・WEB2.0など--情報社会学、予見と戦略(3)を要約し、感想を書きました。
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2008/09/20 15:45 |